「メール&ウェブサービス」イントラホスティング

お客さまVPNをホスティングサーバに直結!

イントラホスティングとは何か

お客さまVPNをデータセンタに直結!セキュリティに直結!信頼性に直結!

イントラホスティング概要

VPNとホスティングサーバを直結!

★Point 1VPN直結
ホスティングサーバをローカルネットワークで利用できる!
★Point 2堅牢なNTTデータセンタ
サーバは安心、安全なNTTデータセンタを利用
★Point 3高速・安定インターネット接続
サーバからのインターネット接続冗長化

お客さまのVPN拠点をNTTビズリンクデータセンタに設けていただき、インターネットとの接続に必要なメールサーバ、Webサーバ、ファイアウォール、迷惑メール/ウイルスチェック等のゲートウェイ部分をNTTビズリンクが一括で提供するサービスです。

イントラホスティングをご利用になれば、データセンタの耐震性や、電源安定性を持つ安全な社内セグメントを持つことになり、グループウェアやファイルサーバなど、社内データの安全な保管場所としても活用できます。

通常、レンタルサーバはインターネット経由で接続しますが、イントラホスティングではメールサーバがVPNのローカルセグメントとなり、セキュリティレベルが格段に向上します。また、ファイアウォールのポリシーもNTTビズリンクがコンサルティングを行い、最適な設定を実施します。

こんなお客さまにオススメします
  • ■ メールサーバのメールをインターネット経由ではなく、安全にローカル接続で取得したい。
  • ■ ビルの定期的な電気点検対応などの煩雑さを解消し、停電・地震などの災害対策を施したい。
    (2006年8月14日の東京大停電の時もNTTビズリンクのサービスには影響ありませんでした。)
  • ■ 社内サーバを運用しているが、経費を削減したい。
  • ■ サーバの面倒なメンテナンスから解放されたい。
  • ■ グループウェアサーバを社内で運用しているが、安全な環境のままアウトソーシングしたい。
比べて納得!イントラホスティングをお薦めする理由
現在、社内サーバを運用している場合

自社サーバをご利用の場合

社内サーバで、イントラホスティング同等のセキュリティレベルを実現するためには、サーバへのセキュリティパッチの適用やハードウェア保守はちろんのこと、サーバ設置場所の耐震、防火対策、電源供給の二重化(停電対策)など、多額の費用、高度な技術が必要となります。また、本社が被災した際には、メール、Web,インターネットすべてが不通になってしまいます。

現在、通常のホスティングをご利用の場合

通常のホスティングを利用している場合

ホスティングサーバへの接続がインターネット経由となるため、メールの送受信や、Webコンテンツのアップロードダウンロード作業等の通信時のセキュリティに不安が残ります。

また、ウェブサーバがインターネットに直接接続されるため、外部からの不正アクセスを招き、ホームページの改竄などの被害や、フィッシングサイトの踏み台にされ加害者となってしまうなどの損害を被る可能性があります。

イントラホスティングの構成例
注意事項
[注]

VPN網はNTTビズリンクのラックを利用し、お客様側で構築して頂く必要があります。

[注]

NTTビズリンクに設置したVPNルータの保守責任はお客様となります。

[注]

利用開始には既存のお客様拠点VPNルータの設定変更が生じる場合があります。

[注]

現在お客様のご使用ルータが利用できない場合があります。お客様のネットワーク業者様との調整が必要になりますので詳しくはお問い合わせください。(推奨ルータ:YAMAHA RTX1100など)

[注]

イントラホスティングサービスは、NTTビズリンクの「専用サーバ」を利用するのが前提です。お客様サーバを持ち込みになりたい場合は、「ハウジングサービス」をご利用ください。詳しくはお問い合わせください。

[注]

お客様のネットワーク環境により形態が異なります。詳しくはお問い合わせください。

[注]

お客様のネットワーク環境から不正アクセス(ポートスキャン、スパムメール送信・ウィルスメール送信・違法行為)や他のお客様に迷惑を及ぼす行為等が発生した場合、サービスを停止させていただく場合があります。

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info@nttbiz.com

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